ブログカテゴリ:新約聖書



図書室 · 2019/07/22
 北杜市の辺りは、いつもなら梅雨でも割とからっと過ごしやすい土地ですが、今年は久しぶりに梅雨らしい曇りと雨続きの毎日。青空が本当に待ち遠しく感じます。...
図書室 · 2019/06/25
 新約聖書には、たくさんのたとえ話が出てきますが、この世界の法則や私たちの内的世界をよく表していて、本当に興味深いです。例えば、次のような話があります。 「毒麦のたとえ話」...
図書室 · 2019/05/27
 図書室の記事でも度々登場するエレメンタル。ヒーリングのセッション中にも、クライアントの方に起きている現象を説明するのに使っていますが、これはキリスト教神秘主義の教師だったダスカロスが使った用語で、私たちが日々生み出す思考や感情、欲望といったあらゆるエネルギー形態のことを指します。...
図書室 · 2018/12/21
 最近、7回のヒーリング(セルフバランス)を終えたクライアントの方が 「うまく説明できないんですけど、ヒーリングを受けている期間は、意識の中が揺り動かされているような感覚がありました」と話してくれました。...
図書室 · 2018/12/07
 数年前、ロシアを旅した時に、サンクトペテルブルクにあるエルミタージュ美術館で、オランダの画家レンブラント(1606-1669)の作品「放蕩息子の帰還」を見てきました。  父と子の再会の姿からは、深い静けさと安らぎ、慈悲が感じられて、心の奥に染み渡っていくようで、とても感動しました。...
図書室 · 2018/07/14
ポール・スコルペン氏によるスピリチュアル・ヒーリングに関する記事。
図書室 · 2018/05/29
ポール・スコルペン氏による記事。 四旬節40日間の断食の霊的な意味について書かれています。
図書室 · 2017/12/21
 今年も冬至がやってきましたね。 私が、この季節に時折読み返す本の一つにホワイトイーグルによる「The Living Word of St...
図書室 · 2016/07/06
 イエスは、再びガリラヤのカナに行かれた。以前、水をぶどう酒に変えられた所である。ところで、王に仕える一人の役人がいて、その息子がカファルナウムで病気であった。この役人は、イエスがユダヤからガリラヤに来られたと聞いて、イエスのもとに来て、下って来て息子を癒してくださるように願った。息子は死にかけていた。